GO TO ...。

2020.07.23

高渕

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今日から4連休。

せっかくの休みだし、今話題は何と言っても【go to】!
とはいえいきなり遠くへ旅行するには勇気がいる状況でもあります。

そこで、今回は【go to】キャンプ!

個人的にもかなりキャンプ沼にはまって散財してしまった趣味の一つです。

かなりの主観でキャンプの魅力をプレゼンしたいと思います。


キャンプの魅力

その@
キャンプ飯
キャンプ飯
とにかくウマい!(って感じる?)
定番のBBQやカレーライスもいいですが、キャンプならではダッチオーブンを使ったレシピや、自宅では絶対にできない燻製作りに挑戦するのも楽しい。
作る工程がすでに楽しい。子供達も率先して手伝ってくれるので、ジャガイモの皮むき一つがイベントになるのがキャンプ飯。

アウトドアで飲む冷えたビールの味も格別です。


そのA
焚火
夜の楽しみに一番は焚火。暖を取るためでではなく眺めるが為だけにする焚火でチルアウト。お酒を飲みながら、ウインナーを焼いたり、マシュマロをあぶってスモアを楽しんだり。家族や友人で囲む焚火はキャンプの魅力の一つですね。


そのB
星空
ロマンチストかよ?ってなりますが、今までのキャンプでの一番の思い出は備北オートキャンプ場で見た満天の星空なのです。
家族で川の字で寝転んでボーっと星空を眺めている時間。まさにプライスレスな時間です。キャンプ場のロケーションや天候に左右されますが、山奥のキャンプ場であれば、普段見れないような星空が期待できるはずです。


そのC
朝焼け
朝焼け 基本キャンプの夜は早寝。結果朝はかなり早くに目が覚めます。
明け方5時くらいに起き出して、日が上がっていくまでの朝焼け。
標高の高いキャンプ場では雲海も見れるところもあり、キャンプ場での早起きは十文以上の得。寝坊は厳禁!この時間を楽しめないのはもったいないとしか言いようがないのです。夏でもまだ肌寒い中で飲むモーニングコーヒーがボクにとってはキャンプのクライマックス。


さておき、キャンプの魅力をあげてきましたが...。
日が上がってしまうと、あとはバタバタと撤収。これさえなければと思いますが、車のトランクをキャンプ道具でテトリス。綺麗に収まった時の達成感もキャンプの魅力?
ここに共感できればキャンプ上級者??


いかがでしょうか?この夏はぜひ GO TO CAMP!

こんな状況だからこそ、家族と友人とキャンプに出掛けてみてはいかがでしょうか?設営、撤収が...という方は片付け不要のグランピング施設も増えてきているようですよ。

JFでもキャンプシーンに活躍するアイテムを展開中。

詳しくは
そうだ、キャンプに行こう!




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